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大津絵団扇 雷公の太鼓釣り
3,300円(税込)
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大津絵団扇 雷公の太鼓釣り
3,300円(税込)
大津絵は、徳川初期(寛永頃)、大津より京へ通じる東海道、大谷、追分あたりに名もなき画工が軒を並べ街道を往来する旅人等に信仰の対象として仏画を描き売ったのがその始まりであります
今日、代表的とされる十種の図は最も広く親しまれたものが後年編集されたものであります

雷光は、「冗談・おどけ」肝心の太鼓をうっかり落とし、錨で吊り上げようとする雷光の粗忽(そこつ)さを描いた図です

たとう紙入
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